ミウラート・ヴィレッジ(三浦美術館)|Miurart Village

ミウラート・ヴィレッジ
(三浦美術館)について

施設紹介

ギャラリー(常設展示スペース)

常設展示スペース(屋外ギャラリー・屋内ギャラリー)

庭園について

ミウラート・ヴィレッジの庭園には、陶板画や彫刻作品など様々な作品を常設展示しており、木立にかこまれた開放的な雰囲気の中、ゆっくりと鑑賞することができます。
春は隠れた桜の名所として知られ、新緑、紅葉と四季を通してお楽しみいただけます。

屋外展示の様子
屋外展示の様子

壁面に展示されている陶板画
壁面に展示されている陶板画

建物・屋内ギャラリーについて

ミウラート・ヴィレッジ(三浦美術館)の建物は、三浦保の強い希望で、建築家・長谷川逸子氏によって設計されました。 三浦保の好きだった不等辺四角形をベースにデザインされた美術館は、奥の展示室に行くほど天井が高くなり、不思議な感覚を味わうことのできる、 建物そのものがまさに“アート”です。
静かで穏やかな空間が広がる屋内ギャラリーでは、年間を通じて様々な展覧会を開催し、皆様のご来館をお待ちしております。

新屋内
屋内ギャラリー

ストーンサークルについて

ミウラート・ヴィレッジは、三浦工業㈱創業者の三浦保が作り上げた芸術「陶板画(ミウラート)」を常設展示するスペースとして、庭園に屋外ギャラリーを設けております。三浦保作の11枚の陶板画と、能舞台を設置する構想で設計されたステージによって構成されているストーンサークル、そして国内外の芸術家による陶板画、彫刻、木々によって作り出される空間そのものがまさにアートです。この庭園と屋内ギャラリー(三浦美術館)とが一体となり、「芸術が集う村」としてミウラート・ヴィレッジは構成されています。

ストーンサークルについて
ストーンサークル

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